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2018/03/07

凍み渡り

毎年この時期になると川の土手に早春の景色を眺めに行く。
今年もこの景色を見ることができた。
今頃になると雪も締まり朝は氷点下になるので雪の上を歩いても
埋まらないが一応「カンジキ」を履いていく。

P1090005.jpg


河川敷に繁茂しているヤナギはまだ咲いていないが早春の貴重な蜜源植物。
川の対岸にある蜂場のミツバチもやってくるのだろう。

P1090008.jpg


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コメント

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御無沙汰しております。

それにしてもすごい雪ですね。
10日からはしばらく晴れて暖かな気温となりそうですよ。
きっと音を立てて春がやってきます。

コメントありがとうございます

86netさん
お疲れ様です。
そちらでは雪がない(たぶん)ので春に向けての準備が進んでいるのでしょうね。
おかげさまで^^)当地はまだ1メートル以上の雪があります。
ようやく春めいてきたのでそろそろ雪の中に埋まっている巣箱を掘り出そうかとも考えているのですが雪が締まり硬くなっているのでプラスチックやアルミのスコップでは歯が立ちません。
重労働なので無理をしないでもう少し雪消えがすすんで巣箱が顔を出すのを待っていたほうがいいのかも知れません。
火山灰と違って温かくなれば消えて無くなりますから。
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